太田 真琴

太田 真琴

サイエンスライター

大阪大学大学院理学研究科化学専攻 修了
大学院修士課程でタンパク質活性中心の量子化学計算に関する研究に取り組んだ後、SEとして組込みシステム開発に6年間従事。退職後はフリーランスのサイエンスライター・技術翻訳者として、技術系企業やアカデミアの情報発信を幅広くサポート。2023年には信頼性向上を目的として法人化を果たし、現在も1人法人として事業を継続中。